2009 - 5 /25
大鰐線に乗って
最後の日は大鰐線に乗って、車窓をとおして弘前の町をながめるショートトリップへ。
投稿者 hamayo : 2009年5月25日 10:43
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必ずと言うくらい「哀愁」がテーマ的に見えてき、どうやったらピンポイントでこう言う所が選べるのか・・・相方とも話をしながら毎回旅行記を見させてもらっています。
それとも切り取る風景に「哀愁」が漂っているのか、そもそも哀愁に包まれた町なのか・・・
前者であれば「あんさん写す腕有りまんなぁ〜」ってとこで、後者であれば「どういう嗅覚しているの?」というぐあいに、どちらに転んでも関心してしまうわけですが、結果「ええもんみせれもろぉ〜た」というとろこですね。
そないに褒めてもろうたら照れますがな。。。
「愁い」のある風景は好きなんだけど、撮ってるときと後で見るときとでは、違うことを感じることもあったりして、なかなか微妙なモンなんだなぁと思うこともしばしばです。
旅行してるといつもとは心境も違うだろうし、目の向くポイントも違うんでしょうね。
hamayoさんお帰り~そしてお久し振りです。
東北のぶらり旅えかったなっす^^!
毎度人もうらやむ良い旅をしてリフレッシュとは
ナント贅沢な人生でしょう。あやかりたい!
24日の妙敷山登山は雨の為山小屋で食事して
帰宅したそうです。Koyukiは急遽キャンセルしましたが・・・
31日リベンジするそうですが又週末は雨模様ですね。
芽室岳の雪も消えてきましたよ^^。
はーい、お久しぶりです koyukiさん。
東北はしみじみしたいい町が多いので、何度でも行きたくなります。
いい山も多いんだけど、あんまり欲張らないようにしてます。
伏美岳でお会いしてから早一年ですねー。
フフフ・・・実は芽室岳に登ってきましたよ。koyukiさんとこにコメ書いたあとすぐに。
雪はけっこうあったなぁ、というか稜線直下は氷化してるところもあって、なかなかスリリングでしたよ。
やんや、どんも、どーもっす。
津軽の車窓から♪
ステンボディーがステキね~
これはヘッドライトの形状から見て元東急7000系ですな!!
エエモン見さしてもらいましたわ~
やっぱ大鰐線最高っす!
ちなみに弘南鉄道各線は本数が多いから、当てもなくぶらり途中下車の旅もエエよね(今でも津軽フリーパスってあるのかな、今でもアレあったらお得で便利なんですけどね)。
ピーエス。
かぶりつきポジションは外せませんよな~(まぁ運転士にとっちゃ嫌でしょうけど・・・)汗。
hamayoさんお帰りなさい。あおやぎです覚えてらっしゃいますか。たっぷりと充電なされたhamayoさんの活動再開を心待ちにしておりました。
黒石~弘前旅行を春にされるとは通好みですね。北海道も東北も、雪深い地域の春を旅すると活力がみなぎってきませんか?
津軽のラーメンはおいしいでしょう。煮干しや焼き干しの出汁を麺類に使うのが特長だそうですよ。
そういえばおいしい林檎ジュースは飲まれましたか。
to kacchinさん
どんもー。遅くなってしまってスミマセン。
JRよか私鉄を愛しますよ。ぼくは。
遠い場所で走っていた車両が、お色直しされて第二の人生を歩むってのは、いいもんですね。
それがまた旅先で思いがけなく発見してしまうと、感傷的になってしまったりしてねぇ。
津軽フリーパスはまだありますよ。
あっちこっち回るんならありゃ便利だよねー。
外国人観光客ってあーゆーのにものすごく詳しかったりするんだよなぁ。
運転士、客からもらった小銭をチャリーンって落っことしてしまって、それを探したいけど発車の時間は守らなくちゃいけないってんで、発車してからも前方と床とを交互に、、、ってこりゃ書いちゃダメか(笑)。
to あおやぎさん
忘れてませんよ~。
こちらこそ覚えていただいててうれしいです。
雪国の春ほど大地の躍動を感じさせてくれるものはないですね。
目に見えないはずの「生命」を可視できる貴重な時間だと思います。
ここのラーメンは、煮干しと根昆布がベースのダシだそうです。
麺もワンタンもご夫婦で作ってるとのことでした。
こういうやさしい感じのラーメンは、北海道ではなかなか食べられないですね。
酸ヶ湯で飲んだ原果汁りんごジュースは見つけられませんでした。
本当にまぼろしになってしまうかも・・・。